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代表:西井 桃子(にしい ももこ)


ツクネル tsukuneru 代表。

演出家、脚本家、役者。

1996年4月18日生まれ。京都府京都市出身。

同志社大学社会学部産業関係学科卒業。

初めて作/演出/役者を経験した作品は小学校6年生のクラス演劇。中学では和太鼓部のキャプテンを務めドンドコいわしていたが、高校で演劇部へ入部(2013年冬退部)。2013年度京都府大会で共同作/演出作品が優秀賞を受賞。

高校3年生のクラス演劇で脚色/演出作品がその年の最優秀賞を受賞。(嬉しかったねえ。)

2015年3月に自主公演「劇団あ 高校卒業公演『表に出ろいっ!』」を企画、上演。演劇公演をプロデュースする楽しさに目覚める。2015年春に演劇集団Q入団(2017年秋引退)。引退までの3年間で6作品の演出を手掛ける。2017年3月、自主公演「モウキノフボク『花束にヒール(仮)』」を演劇部時代の同期と企画、作/演出を担当。2017年11月、EVE祭ユニット タリキに短編脚本を提供。

2018年3月、cafe&music kirscheにて「深夜0時に乾杯」を上演。ユニットそのまんま「檸檬のアラカルト」企画、作/演出/役者を担当した短編作品「びいどろ」を上演。

現在は、(元 でんぱ組.incの)夢眠ねむに作品を観てもらうことを目標に「京都を中心に演出をやりたい人」として活動している。


卜部 芳音(うらべ よしね)


1997年生まれ、大阪出身。作曲家。

西井桃子の舞台音楽担当。


浮島 メイ(うきしま めい)


ツクネルの役者。食って寝るだけの生活。


岸本 萌華(きしもと もえか)


1999年生まれ。

同志社大学社会学部 在学中。

2018年冬、高校の友人たちと劇団きつねのよめいりを立ち上げ。

大阪・京都を中心に演劇に関わりながら生活中。


きたの


1997年1月25日生まれ

アミューズメントメディア総合学院卒業

アニメが大好きだった中学の頃、声優という職業を知り、声優を目指す。

今はたとえ声優になれなくても演技に関わっていたい。

目標は演技力の向上と自分の殻を破ること。

趣味は野球観戦、絵を描くこと、スキー


高橋 あみか(たかはし あみか)


1999年生。神奈川県出身。

同志社大学在学中。

役者のほか、チラシやパンフレットを主に、その他公演に関わるあれやこれやを作ったり壊したりしている。

大きな声と大きなジェスチャーが特徴。

歩みを止めたら死ぬのでいつも何かしらしていたい。

舞台の中でも、舞台の外でも、

ツクネルの中でも、ツクネルの外でも、

役者としてスタッフとして頑張ります!


奈良 咲久耶(なら さくや)


1997年生まれ。栃木県出身。

同志社大学経済学部在学。

舞台での表現(とくに裏方が!)好きで、書道パフォーマンス・よさこい・演劇サークルを経て2019年4月 ツクネル tsukuneruに参加。


山本 魚(やまもと さかな)


役者。

1997年6月1日生まれ。京都府京都市出身。

京都大学文学部在学中。

高校2年生時の文化祭でクラス劇の脚本・演出を担当、一部の人にベタ褒めされた以外は「わからない」とボコボコに叩かれ、この先演劇にだけは決して関わるまいと固く決心する。

2016年春、大学の学生劇団に誤って入団し、本格的に演劇を始める。役者を2回、衣装を4回担当。演劇を作っていく過程や方法を学ぶ(現在休団中)。

2019年2月、京都市立芸術大学卒業制作展にて『環状線の出口は内か外か』(作・演出:武藤桃)出演。

同年3月、ツクネルの発表会『ミントグリーンの惑星』(作・演出:西井桃子)出演。

同年5月には、劇研アクターズラボ+このしたやみ 劇団そばえ『三人姉妹』(演出:山口浩章)に出演予定。

今後は、芝居が出来なくならないようになんとか画策しながら生きていこうと試みている。


吉祥 英里(よしざき ひらり)


つくることに参加したい人。

演じることもほどほどしてみたい。

熱中すると空回りするほどがんばるよ。